看護師の転職時期で最適なのはいつ?

看護師の転職時期で一番良いのはいつ?

看護師転職時期と好条件の求人が出るタイミング
看護師転職で一番多い時期と、好条件求人が出るタイミングはいつなの?

 

せっかく転職するなら豊富な求人から選びたいし、高給与で給料が良く、福利厚生の待遇も良い病院が良いですよね。

 

求人募集の数も多く、採用ハードルも少し下がる時期を見逃さなければ転職成功間違いなし♪
看護師の転職成功率が上がる時期を教えます

 

転職活動を始めるのに、一番良い時期の答えは

1年に4回あります。

  • 1回目・・・5〜6月の転職活動
  •  

  • 2回目・・・7月〜8月の転職活動
  •  

  • 3回目・・・10月〜11月の転職活動
  •  

  • 4回目・・・12月〜2月の転職活動

こう見ると、良い時期じゃないのは4月、9月、3月の3回だけです。

 

4月、9月、3月が転職に適さないというわけではないのですが、1回目から4回目の時期の方がより良い時期と言えます。

 

看護師転職に適した時期の理由は、ボーナス(賞与)後の転職と、期の変わり目の転職が一番入れ替えが多いからです。

 

【1回目】5月〜6月の転職活動開始で、夏ボーナス(賞与)後の8月〜9月に入職する転職

5月〜6月の転職活動開始
夏ボーナスは7月支給の病院が多いです。

 

実際にボーナスをもらってから辞めるのが普通ですが、実際に支給されてから辞めるとなると7月ボーナスもらってから師長に退職したいことを伝えることになります。

 

そして引き継ぎ期間、有給消化期間を遣って最終的出社日は8月末でも在籍期間は10月末ころになります。

 

完全に離職して、しばらくの間自由に過ごしたい看護師ならそれでも良いのですが、11月から次の病院で働き始めるとしたら、12月の冬ボーナスはもらえません。

 

というのも転職して1か月しかたっていない看護師にボーナスを支払うと既存職員から不満が出てしまいます。

 

つまり、ボーナスをもらった直後に退職して、次の病院で勤務が始まるのが収入面でも損失が少ないのです。

 

現状で次の冬のボーナスのことまで考えて転職活動を始める看護師は少なく、夏ボーナスをもらった直後に辞めたい話をする看護師が多いのが実情です。

 

看護師が一斉に転職活動を始める時期は、応募倍率も高くなり、自然と採用のハードルが上がってしまいます。

 

しかし、中には次のボーナスのことを考えて、5月ころから師長に7月末で退職したいことを伝えている看護師もいます。

 

そうすると、病院側も退職する看護師の分を採用しなければいけないため5月から欠員を見越した求人募集を出します。この5月に出る8月採用の欠員募集がチャンスなんです!

 

他の看護師より一足先に転職活動を始めることで、応募倍率が少なく採用のハードルが低く、好条件の求人に出会える可能性が高くなります♪

 

【2回目】7月〜8月の転職活動開始で、下半期(10月入職)に入職する転職

7月〜8月の転職活動開始
10月入職に向けて転職活動をするのですが、夏ボーナスと冬ボーナスの中間のため中途半端な時期になりますが、理由があります。

 

転勤と引っ越しです。
これは看護師は94%が女性のため女性特有の転職理由なのですが、結婚して家庭があると旦那(ご主人)の仕事の転勤のため引っ越し転職というものです。

 

サラリーマン勤めしている企業は、10月1日〜3月31日が下期という会社が多いです。半期の人事異動や組織編制により転勤が発生することがあります。

 

旦那(ご主人)の転勤辞令も直前にならないと決まらないのですが、引越しがからむため転勤の可能性があることは事前に1か月前くらいに言われることが多いようです。

 

7月〜8月に急きょ退職する看護師が出るため、今まで出なかったような希少な看護師求人が出る可能性があります。

 

しかし同時に、7〜8月の時期は就業したい看護師も増える時期なので、応募倍率も上がってしまいます。

 

理由は子供の学校(2学期)の関係で、4月入学後しばらく子供が学校に慣れるまでは専業主婦をしていたけど、1学期と夏休みが終わり、2学期の9月から復職しようという看護師がいるためです。

 

8月ぎりぎりの転職活動ではなく、少し余裕をもって7月からの活動がオススメです。

 

 

 

看護師の転職時期2回目は夏ボーナスをもらってから転職するケースです。7月〜8月の転職活動で9月入職や10月入職をしています。

 

タイミング悪く現職を辞められなければ次回12月を目指して活動しましょう。

 

8/10〜8/14はお盆で夏休みのシーズンになります。会社員や社会人の方の多くは夏休みシーズンですね。

 

看護師は入院患者や急患対応などがあるから、病院を休みにして職員が一斉に夏休みを取るわけにはいきません。

 

もしかしたらすでに一足早く夏季休暇を取得した看護師もいるかもしれませんし、忙しすぎて夏季休暇が取れないというナースもいるかもしれません。

 

忙しくて転職したい看護師や、人間関係に悩んで夏ボーナスをもらってやめようと思っている看護師のみなさん、夏の時期の看護師転職の話ですが、半期が始まる10月入職なら8月から転職活動を進めていきましょう。

 

転職するにも現職を辞めなければいけません。10月入職を考えると、お仕事探しをしながら現職先へ退職交渉の準備も進めておかなければいけないタイミングです。

 

だいたいどの医療機関でも、退職の意向を伝えてから1か月後の退職となっているようです。

 

これは就業規則で規定されていますので、自分で確認してください。※労働基準法では14日までに勤務先に退職の意向を申し出れば退職が出来ると定められています。

 

勤務先の就業規則よりも労働基準法の方が効力が強いため14日前に退職を申し出れば、法律上は退職できるのですが、現実的に考えると2週間前に職員から一方的に辞めますと言われても、職場は後任探しや欠員補充の穴埋めができないでしょう。

 

看護師にとっても円満退職をした方が、今後いつかまた一緒に仕事をする可能性もあるため、就業規則の規定を守るのがお互いのマナーといえます。そのため就業規則に1か月前の退職申し出など、各勤務先ごとに退職に関する事項を定めています。

 

退職までに有給休暇が残っているなら有給消化の日数も考えて退職日を決める必要があります。忙しい看護師は有給休暇が20日〜30日分残っているなんてこともざらにあります。さらに、勤務シフトの作成タイミングも考えなければいけません。

 

例として有給残日数が20日間あって、退職1カ月前の申し出が必要なケースで、9月末に有給も使い切って退職をしたい場合を考えてみましょう。

 

8月中旬までに9月のシフトはほぼ決まり、8月末に9月シフトが発表になる勤務先が多いでしょうから9月末で退職するとなると、遅くとも8月上旬に退職の意向を伝え、9月上旬まで1か月間勤務し、9月の残りを有給消化(出勤しない)で9月末退職となります。

 

現実的には退職引き留めもあり退職交渉が長引く可能性が高いので、前倒しで退職交渉を開始した方が安全です。

 

離職中看護師や洗剤看護師、ブランク看護師などお仕事していない看護師は現職の退職交渉などが無いため、8月に情報収集を開始して8月中に気になる医療機関の面接を受けましょう。

 

そして内定をもらった医療機関に9月上旬に入職返答(内定受諾返答)をして、9月の残り期間は入職準備(書類提出など)をして余裕をもった行動をしましょう。

 

8月に入ってから、まだ退職交渉をしていない看護師や、退職交渉が長引いている看護師は10月入職の転職は難しいかもしれません。

 

その場合は12月の冬賞与をもらってから退職し、年明け1月〜3月入職を目指して転職活動をするのが良いでしょう。

 

10月の転職を逃すと年末のあわただしさで転職活動どころではなくなったり、冬の繁忙期で退職交渉が長引いたりして、次の4月まで転職を見送ってしまう看護師も多くいます。

 

転職をしたい看護師は現職の悩みやキャリアアップなど理由はざまざまですが、今まで頑張って働いてきた分、賞与や給料、手当などしっかりもらって、有給休暇も消化してから退職したいものです。

 

スケジュールを考えての早めに動く事が秋の転職成功へのポイントです。

 

スケジュールを考えるのも一人では難しいと思う看護師に、しっかりと予定が決まってない方や、転職について悩んでいる方も看護師求人サイトに登録すれば専任コンサルタントが一緒に考えてくれます。

 

また、希望条件の相談や、希望求人の相場感などのアドバイスもしてくれるから、無理なくあせらず転職活動を成功させることが出来ます。

 

【3回目】10月〜11月の転職活動開始で、冬ボーナス(賞与)後の1月に入職する転職

10月〜11月の転職活動開始
夏のボーナスと同じ理由になります。冬ボーナス12月支給をもらってから辞めるか、もらった直後に辞めてすぐ次の病院で働くか、看護師さんそれぞれだと思います。

 

しかし、次回の夏ボーナスをしっかりもらうためには、冬ボーナスをもらった直後に辞めて1月早々に次の病院で働き始めるのが望ましいでしょう。

 

病院側も冬ボーナス退職者が一定数出てしまうことを予測していますので、それを見越した採用募集を事前に始めています。

 

※大学病院、大規模病院、人気病院は10月から4月入職求人を取扱うことがあります。入職までまだ半年もありますが、この時期を逃すと1年先まで待たなければいけません。
転職のタイミングを逃さないように看護師求人サイトの登録をおススメします。

 

人気病院の求人は4月1日入職の転職でも10月〜11月に募集終了してしまうケースがあります。

 

中には、10月に4月1日入職看護師を20名程度募集を開始した病院が、応募が殺到しわずか2週間で応募締切となったケースもあるようです。

 

こういった人気病院は、1月頃に再度追加募集をすることもありますが、1名枠などごく少数になるため応募倍率と選考基準が一気に厳しくなります。

 

10月〜11月に転職活動を始めておけば看護師求人も豊富に選べます。逆にボーナスもらってから転職活動すると、転職希望の看護師が一気に増えるため、応募の倍率が一気に上がります。余裕を持った看護師求人情報収集のためにも早めに動きはじめましょう。

 

【4回目】12月〜2月の転職活動開始で、4月1日に入職する転職

12月〜2月の転職活動開始
冬のボーナスが終わった直後〜2月は、年度末の3月に退職金をもらって退職する看護師が多くいます。

 

期の変わり目ということもあり、旦那の転勤や子供の進学など家庭の事情による転職活動も活発になります。

 

年間を通じて、最も人が動く4月入職に向けた就職活動は、一番求人が選べる時期となります。

 

もし、12月ボーナスもらった直後に転職しようと10月から転職活動をしていたけど、良い看護師求人に巡り合えず、引き続き現職で勤務していた看護師さんも、また新たな好条件求人に出会えるチャンスです。

 

病院側も3月末退職希望者の人数を10月〜1月時点で把握しているため、不足分の看護師採用を引き続き実施しています。

 

本当に人気病院の求人は4月1日入職の転職でも10月〜11月に募集終了してしまうケースがありますが、12月〜1月ならまだまだ多くの看護師求人に出会えるチャンスです。

 

4月1日入職希望の3月転職活動開始は遅い?

3月転職活動開始は遅い?
もともと看護師は求人が多くあるので、看護師はみんな求人探しを始めるタイミングが遅い傾向です。

 

実際に就職活動を始めた月に決まる事も多々あります。

 

一方で人気病院や規模の大きい病院は、入職者を早めに確保していることもあり、応募をしたくてもすでに応募締切となっていたりします。

 

4月入職は一年で一番人が動く時期です。新卒採用の就職者の受け入れもあって、既存職員の負担も大きくなります。

 

3月上旬ならまだ4月1日入職も間に合うでしょうが、12月〜2月の求人数と比べると求人数が非常に減っています。

 

採用側も忙しい時期になるため3月中旬になると面接実施も難しくなります。

 

有給休暇の残りが1か月分くらいあることが多く3月末退職する看護師は、実質2月末が最終出勤日になることが多く、3月はどの病院も看護師不足になります。

 

4月1日入職の看護師は採用済みなのですが、3月の1か月間が退職者が出勤せず、新規採用者も入職前ということで病院側がとても忙しい時期になります。

 

特に3月中旬以降は、4月1日入職者の受け入れ準備もあるので、病院側の面接実施が難しくなります。

 

4月に入ると実際に新入職者の研修で忙しく、3月中旬〜4月中旬までは面接が実施できない病院も多数あります。

 

新卒でも中途採用でも、職場のやり方に慣れるまで教えなければいけませんので、看護師の人手だけが増えても、実際の戦力になるまでは時間がかかるのです。

 

病院も事前に退職者の人数は把握できているので、中途採用ならなるべく早めに入職して4月1日の時点で戦力となって欲しいものです。

 

3月の転職活動でも遅くはない?

3月の転職活動でも遅くはない
新卒の就職活動は3月では遅すぎますが、中途採用であれば3月の活動でもまだ間に合う可能性もあります。

 

この時期は一時的に看護師も充足しているので、看護師転職のハードルが上がっている傾向がです。

 

3月になるとどの病院も、ほぼ採用活動は終わっているのですが、急遽入職できない看護師も出てくるからです。

 

家庭の事情や、旦那の事情など理由は様々ですが、中には他の病院と悩んでいて直前で内定辞退をする事もあります。

 

入職予定者が辞退した場合は、看護師を確保しなければいけないので、急遽追加募集が出るのです。

 

現職看護師の転職なら、今の病院が辞めるに辞められなくなって、内定辞退なんて事もあります。

 

3月に転職活動を始めて4月入職をする場合は、健康診断を受診したり入職書類の提出など、対応事項が多くてあわただしくなるのは心しておきましょう。

 

それと、慌てて就職先を決めてしまって後悔するなんてことがないようにしましょう。

 

もし、就職活動や求人探しの開始時期が遅れてしまって、選べるほど求人がない状況になってしまったら、無理して常勤で転職するより、良い方法もあります。

 

一度常勤で入職すると、早期退職した勤務先も履歴書に書く必要があって、履歴書にもキズを付けてしまいます。

 

例えば4月から半年間位は派遣で働いて、9月頃から常勤で転職する手段もあるのです。

 

派遣は時給が良いので、常勤と同じ勤務時間でも、常勤よりも給料がもらえます。デメリットとしては、派遣期間の臨床経験は、経験給与加算にならないので、派遣期間が長くなると転職の際に思ったよりも基本給が高くないなんてこともあります。

 

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