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回復リハの看護師の仕事を解説します

回復期リハビリテーション病院
回復リハの看護師求人見ると給与が高いみたいだけど、看護師はどんな仕事をしてるの?など回復リハビリテーション病院の募集が気になったことがある看護師も多いはず。

 

若い看護師が回復リハで働く志望動機として多いのが
急性期と違ったやりがいがあり、看護師になる前の自分が、入院しているおじいちゃんおばあちゃんのことを思い出して、リハビリに携わる看護をしたいと思ったから。というのが多くあります。

 

また、それ以外の理由は急性期で働いてきて、退院や転院後に患者がどういった生活を送っているのか、身体機能は回復したのか?に興味を持って急性期後の看護に携わりたいという志望理由も多いです。

 

脳外科病棟に携わった看護師ならきっとこの気持ちが分かる部分もあるのではないでしょうか。

 

総合病院に勤務している看護師なら、病院に設置されているリハビリテーション室に付添で行ったこともあると思います。

 

2014年の診療報酬改定で地域包括ケア病棟も新設され、より在宅復帰を促進するためのリハビリテーション病棟も強化されます。

 

このページで説明するのは、回復リハ専門病院についてです。回復リハに専門で関わりたい看護師さんにとって参考になれば幸いです。

 

回復リハビリテーションはどんな病院?


誰でも入院できるわけではなく、脳血管疾患、または大腿骨頸部骨折の患者に対してADL向上による寝たきりの防止と在宅復帰を目的とし、リハビリを一定期間集中的に行うための病院です。

 

脳血管疾患は、脳こうそくや脳卒中で急性期病院で治療を受けた患者が、後遺症の半身まひのままでは寝たきりになってしまい生活に支障をきたすため、自力で生活ができるようにリハビリをします。

 

完全に治すのは難しいため、たとえば自宅の玄関前の段差を杖を使いながら一人で乗り越えられるとか、マヒした手で物を作ったり作業できるようになるまで回復するなどです。

 

大腿骨頸部骨折は、太ももの骨を骨折し歩行ができない状態を自力で歩けるようにするためにリハビリを実施します。

 

患者の比率はだいたい、脳疾患80%、大腿骨頸部骨折20%ですので脳疾患患者が多い状況です。

 

患者の年齢は脳疾患を発症するのが弱年齢化してきているため、40代〜50代の患者も多く一般的な病棟の入院患者と比べると、若い印象を受けます。骨折はもっと若い患者もいます。

 

看護師から見た回復リハ病院の人気ポイント


幅広い年齢に人気があり、療法士(PT・OT・ST)が看護師同数程度と人数も多く若いため、若い看護師もなじみやすい。

 

年配の看護師にとっては、急性期のような忙しさは無く高給与で見守り看護の見極めに経験を存分に生かせる。

 

その他、若い看護師も年配看護師も共通のポイントは、長い期間一緒にいて看護ができて、元気になって退院してもらえることに非常にやりがいを感じています。

 

急性期のように入院患者が1週〜2週間で入れ替わるのではなく、90日や180日患者を診れること。それと、機能回復して元気になって退院してもらえること。

 

デメリットは、

・看護助手もいるけど、看護師も患者の体制補助など力仕事があるため腰に負担がかかる。

 

・すぐに手伝ってしまうと患者のリハビリにならないので、辛抱強く見守らなければならずもどかしい。

 

・13:1看護体制の場合が多いので、看護師が多いわけではないので忙しい。

 

・食事時(朝昼晩)が忙しく、とくに朝と夕食は日勤と夜勤の交代制の入れ替わるタイミングになるが、忙しいため
早番遅番シフトを採用している病院が多い。

 

・食事時が忙しいのはトイレ介助があるためで、患者の機能回復のために看護師は看護というより付添で転倒防止を見守るなど、患者一人のトイレにかかる時間が長い傾向にあるため。

 

回復リハビリテーション病院はなぜ給与が高めなの?


法人によって給与は異なりますが、おおむね回復リハの看護師給与は高めの水準です。中には正看護師・3年目・夜勤月4回で年収500万円を超える病院もあります。残業代抜きで年収500万円なので高水準ということが分かると思います。

 

給与が高めな理由は2つあります。

 

1つ目は、急性期医療と違い高度な医療機器が不要ということです。
急性期医療の場合は医療機器1台で○億円といった設備を導入し、時期が来たらまた設備を入れ替えるといった最新設備にお金がかかります。

 

回復リハ病院の場合は、治療が必要な場合は手術を行った病院へ送り戻します。

 

リハビリテーション室でもスポーツジムのような運動機器や家庭を再現したリハ室がありますが、医療用機械のような高額な設備ではありませんし、設備を入れ替えるにしても同様に医療機器のようなお金はかかりません。

 

2つ目は、診療報酬となるリハビリテーションの実施単位が多いこと。
もちろん病院や患者によって実施プログラム異なりますが、一人の患者当たり1回20分のリハビリを1日3回実施することで患者の身体機能回復を促進し、同時に病院にとっては大きな収入となります。

 

リハビリテーション病院にとって、在宅復帰率は患者にとって大事な指標です。手厚くリハビリを行える療法士の体制やリハビリプログラムの充実は欠かせません。

 

その分、看護師は少な目なので一人一人の看護師の役割責任が大きいことや、看護助手がいるとはいえ看護師も腰に負担のかかる業務を行いますので、高水準の給与をもらえる仕事をしていると言えるでしょう。

 

また、2014年の診療報酬改定で回復リハが有利な状況になりました。入院料1,2,3全て加算が上がったのですが、特に入院料1が手厚くなり、体制強化加算がつくようになりました。

 

条件は医師の駐在、3年以上の経験がある社会保険福祉士がいることなのですが、重症度が15%から10%へ下げられたのも大きなポイントです。

 

回復リハを辞める看護師って?


急性期で治療や症例の経験を積みたい看護師は向いていません。急性期で忙しく給与が見合わないからと言って、給与だけで回復リハに来てしまうとやりがいを感じられず辞めるケースが多いようです。

 

電子カルテが絶対条件の看護師は向いていません。診療報酬改定で、地域医療との連携が重要になっているので電子カルテがいずれ必要になると思われますが、回復リハ病院内では紙カルテで十分です。

 

設備投資に多額のお金がかかる電子カルテの導入はすぐには実現しないでしょう。

 

意外と忙しかったというギャップを感じて辞める看護師も多くいます。急性期に比べれば忙しくありませんが、急性期ほど看護師の人数がいなくて、力仕事も多くなり、やることも多かったというギャップがあるようです。

 

その他、回復リハビリテーション病院についてマメ知識。


・半身まひの患者が多いため(約80%)、患者用トイレはドアを右手で開ける用と左手で開ける用がある。

 

・病棟の通路は患者がリハビリのため歩行したりするため、広く取られている。古い建物の場合は狭い通路だったりする。

 

・紙カルテを使用している病院が多く、新築や新設される回復リハ専門病院も紙カルテがほとんど。急性期と違い患者の入退院が激しくなく、病棟看護とリハビリテーション室のリハになるため電子カルテを導入するほどでもないためと思われます。

 

回復リハへの転職方法について


回復リハ専門病院へ転職したいなら転職サイトがおすすめです。

 

例えば、東京を中心とした関東圏では、回復リハ専門病院が次々と新規オープンしています。

 

新規オープンする病院は、既存のグループ病院から一定数の職員や看護師が異動してきますが、ほとんどは新規採用となります。

 

病院は、自分たちだけでは新規募集の採用が間に合わないため、看護師の確保と募集しているという広告の意味も兼ねて、看護師求人サイトを利用しています。

 

半年くらい前から募集し始めるので、看護師さんが新規オープンする病院に気づいた時には募集が終わっていたなんてことも多くあるようです。

 

つまり、看護師求人サイトに登録しておけば、病院の情報が知れるだけでなく、オープ二ング看護師も狙えます。

 

オープニングの事だけでなく、回復リハで人気の病院といえば、初台リハビリテーション病院。その面接は非常に厳しく、面接の事前情報としっかりした事前準備が無いと不合格になる確率が高いです。

 

例えば、接遇重視ということや服装や髪形にも気を付けるなど、そういった細かいことも看護師求人サイトに登録しておけば教えてくれます。

 

 

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